2008.03.01
映画[ライラの冒険 黄金の羅針盤]
楽しみにしていたファンタジー映画「ライラの冒険」が今日から公開だったので早速観に行って来た。制作費250億円の超大作!この映画は絶対に観に行くと決めていたので前売り券を1,300円/枚で買っていた。しかし今日は映画の日(毎月1日)なので映画が1,000円で観れる日だ。ちょっと損をした気もするがそれは仕方ない。今日(土曜)が休みになるなんて事前には分からなかったんだから。でも映画館に着くとチケット売り場は100人程の列ができていた。席が取れないかも。。。
でも他人気があったのは吹き替え版だったのか、字幕版でまあまあいい席が取れた。ラッキー

映画中の世界では人間には誰もが「ダイモン」という動物の精霊(魂)
が付いていて常に見えている。会話もできる。ダイモンは人の性格によってそれぞれ違っているが、子供の頃はいろいろな動物に変わる。大人になるとその人の人格・性格が定まる事により、ダイモンの姿も1つに定まる。もし現実の世界にもダイモンが見えたら楽しいだろうなー。左ののブログパーツで自分のダイモンをチェックできるので試してもらいたい。ちなみにかっちゃん&ゆきは2人ともダイモンはトラ
だった☆だから気が合うのかな
鎧クマ、飛行船のり、魔女などが登場しCGを使った背景などファンタジー色満載!!3部作なので今からもう続編が楽しみだ
ちなみに映画中のダイモンは全てCGだそうだ。本物にしか見えない動きに感動!
映画の公式サイトはこちら
でも他人気があったのは吹き替え版だったのか、字幕版でまあまあいい席が取れた。ラッキー

映画中の世界では人間には誰もが「ダイモン」という動物の精霊(魂)
が付いていて常に見えている。会話もできる。ダイモンは人の性格によってそれぞれ違っているが、子供の頃はいろいろな動物に変わる。大人になるとその人の人格・性格が定まる事により、ダイモンの姿も1つに定まる。もし現実の世界にもダイモンが見えたら楽しいだろうなー。左ののブログパーツで自分のダイモンをチェックできるので試してもらいたい。ちなみにかっちゃん&ゆきは2人ともダイモンはトラ
だった☆だから気が合うのかな
鎧クマ、飛行船のり、魔女などが登場しCGを使った背景などファンタジー色満載!!3部作なので今からもう続編が楽しみだ

ちなみに映画中のダイモンは全てCGだそうだ。本物にしか見えない動きに感動!
映画の公式サイトはこちら
2007.12.02
ベオウルフ−呪われし勇者−
久しぶりに観たい映画が出てきた。伝説の
勇者ベオウルフ(英文学最古の一つ)を映画化したファンタジー大作だ。監督・製作:ロバート・ゼメキス 、出演もアンジェリーナ・ジョリー他と豪華メンバー。大好きなアンジェリーナ・ジョリーのセクシー
な誘惑シーンは見逃せない!この映画を近くのワーナーマイカルでは「デジタル3Dシネマ」で観られる!デジタル3Dシネマとはデジタルプロジェクターを用いて左目・右目のデータを1フレームにつき各3回(合計6回)を投影した映像を、専用のメガネ
を掛けて観ると立体に見えるという特殊映像だ。これは絶対にいい席で観たいと思い、「e席リザーブ」を使ってチケットを事前予約した。だから席は希望通りのいい席だ
でもコーヒー
を買って映画館に入ると既に始まっていた
こんな事は始めて。映画は必ず最初からエンドロールが終わるまで完璧に観ないと気がすまないタチなので行き成りショックだった。しかもメガネを未だ掛けていなかったのでスクリーンの映像も字幕もブレて見える
慌ててメガネを掛けるとそこにはめっちゃ迫力ある世界が!!スクリーンが奥行きをもった舞台の様に見える。全てが立体なので槍を向けられるとつい避けてしまうくらいだ。
尖った物を向けられるシーンが多かった様な気がしたがこれは3Dを意識したおまけシーンだったのかな?

アンジェリーナ・ジョリーのスタイルにはほんと見とれてしまった
もし、自分の前にあんな魔物がもし現れたら誘惑に負けてしまうだろうか...。いや、絶対に大丈夫だと思う。だって自分にはこんなに最高
の妻がいるから。...と横に座っているゆきを見つめる。。。つい抱きしめたくなったので近づくと条件反射的に避けられた
殺気がしたらしい
まぁ、確かにちょっと興奮
してたかも(^^;)ゞ
特殊メガネは全然疲れなかったし、迫力ある映画には"有り"かも。でも好き嫌いはあるかな。
が出たら見逃したオープニングの2分ほどを絶対にチェックしたい。
ベオウルフ公式サイトはこちら
かっちゃん
勇者ベオウルフ(英文学最古の一つ)を映画化したファンタジー大作だ。監督・製作:ロバート・ゼメキス 、出演もアンジェリーナ・ジョリー他と豪華メンバー。大好きなアンジェリーナ・ジョリーのセクシー
な誘惑シーンは見逃せない!この映画を近くのワーナーマイカルでは「デジタル3Dシネマ」で観られる!デジタル3Dシネマとはデジタルプロジェクターを用いて左目・右目のデータを1フレームにつき各3回(合計6回)を投影した映像を、専用のメガネ
を掛けて観ると立体に見えるという特殊映像だ。これは絶対にいい席で観たいと思い、「e席リザーブ」を使ってチケットを事前予約した。だから席は希望通りのいい席だ
でもコーヒー
を買って映画館に入ると既に始まっていた
こんな事は始めて。映画は必ず最初からエンドロールが終わるまで完璧に観ないと気がすまないタチなので行き成りショックだった。しかもメガネを未だ掛けていなかったのでスクリーンの映像も字幕もブレて見える
慌ててメガネを掛けるとそこにはめっちゃ迫力ある世界が!!スクリーンが奥行きをもった舞台の様に見える。全てが立体なので槍を向けられるとつい避けてしまうくらいだ。
尖った物を向けられるシーンが多かった様な気がしたがこれは3Dを意識したおまけシーンだったのかな?
アンジェリーナ・ジョリーのスタイルにはほんと見とれてしまった
もし、自分の前にあんな魔物がもし現れたら誘惑に負けてしまうだろうか...。いや、絶対に大丈夫だと思う。だって自分にはこんなに最高
の妻がいるから。...と横に座っているゆきを見つめる。。。つい抱きしめたくなったので近づくと条件反射的に避けられた
殺気がしたらしい
まぁ、確かにちょっと興奮
してたかも(^^;)ゞ特殊メガネは全然疲れなかったし、迫力ある映画には"有り"かも。でも好き嫌いはあるかな。
が出たら見逃したオープニングの2分ほどを絶対にチェックしたい。ベオウルフ公式サイトはこちら
かっちゃん
2007.06.24
映画【300(スリー・ハンドレッド)】

古代スパルタ国の戦士の話だ

スパルタでは生まれた時から戦士になる為の試練・訓練を受ける。
国王レオダニスもそうして育った。王はペルシアの侵略から国や愛する家族を守る為に戦う事を決意する。100万のペルシア軍と戦う為に集まったのはわずか300人。しかしただの300人ではない。スパルタ精鋭の300人の戦士だ!ペルシア戦争のさなか紀元前480年、「テルモビライの戦い」と呼ばれ、今も語り告がれる伝説となった300人の戦士たちによる勇敢な戦いは見る者の心を熱くさせる。

映画が始まってから終わるまでずうっとアドレナミンが出まくりの大興奮!(一年分のアドレナミンが出たかも。)胸がドキドキしすぎて息苦しかった。ロードオブザリングの戦闘シーンも凄かったがこの映画はもっとリアル。血しぶきが飛び、槍が体を貫通し、殺された死体が山の様に積み上げられる。R-15指定なのは納得。

ダヴィッド画 テルモピュライの戦い(中央がレオダニス王)
中学生の時に、人間兵器と呼ばれるグリーンベレーに憧れたが、もしその頃にこの映画があって観ていたら、きっとスパルタ戦士に憧れていたと思う。スパルタの戦士にリスペクト!(敬意)

この映画のオフィシャルサイトはこちら
☆☆☆☆★
かっちゃん
2006.07.16
映画【パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト】

あのジャック・スパロウが帰って来た!
来週は待ちに待っていたパイレーツ〜の続編公開日。でも今週は先行上映をやっていたので早速行って来た。今回新たにデイヴィ・ジョーンズというキャラクターが出てくる。髭が蛸の脚でできているめっちゃ気持ち悪いヤツだ。上映中はその髭の動きがリアルなのでついつい目がいってしまった。今回の映画も見所シーンがいっぱいだが、特に島の原住民とのやりとりのシーンが特に可笑しくて大きな声を出して笑った。ジャック・スパロウはジョーニー・デップのハマリ役だど思う。脚本もいいし、めっちゃ楽しめる映画だ。ただし、映画を見に行く前に前作をDVDで観てから行くとさらに楽しめると思う。
映画の後に寿司を食べに行ったが流石にタコは食べられなかった
エンドロール後におまけ映像有り
公式サイトはこちら
☆☆☆☆☆
かっちゃん
2006.03.19
映画【ナルニア国物語】

ロード・オブ・ザ・リングに続き新たなファンタジーシリーズが出て来た!超期待!!
主人公は4人の平凡な兄弟。ナルニアの王アスラム(ライオン)は立派なのに対して、この4人はなんて頼りないんだ。見た目もパッとしない。本当に予言の英雄なのか?ナルニアを救えるのか?救えなけば映画にならない事は解っていても不安になる(^^;)
途中ロールプレイングゲームにそれぞれの能力にあったアイテムを手に入れて白い魔女と戦うことになる。このアイテムが後でどれだけ役に立つか楽しみだ。つい、ここで使うのか?ココか?!と先読みしてしまう。(結構ハズレた)喋る動物達がけっこう可愛くて良かった。
本では7章まであるらしい。長いシリーズになりそうだ。
エンドロール中におまけ映像有り。
公式サイトはこちら
☆☆☆☆★